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エジプト歴史博物館

入り口は人でごったがえしていた。

ほとんどの人はツアーのようで、私の場合、カメラを預けなくてはならないことに気がつかずに一度入った後に再度預けに建物の外に出る羽目になった。

エジプトは観光立国なのにもかかわらず英語の標識がないのが困ったものだ。さすがはエジプトなのか何なのか。

街中には人がいないのに、ここには人がわんさか。


中にはいり、回ることに。気温的にはちょうどよいかんじだ。

特に暑くもなく、寒くもない。

中はツアー客で一杯だったので、声の大きな英語のツアーを後ろから聞いたりして、内容が分からない分を補った。


(中の写真は取れないので、左は外に飾ってあった石像です)

そして、ツタンカーメンの仮面が置いてある部屋へ入った。

これが有名な・・・。 近くでみると、あまり光っていない気もする。こんなものかな。 金の割合が少ないのかな。 でも、凝っているのは分かる。
(この写真は外の石像。中は撮影禁止)

他に数ある石の像にしても、エジプトの長い歴史が感じられた。
(この写真は外の石像。中は撮影禁止)

でも、今いるようなアラブの人は後の世から入ってきたようで、どこか文化が違うようだ。

アラブのエジプトは昔のエジプトではなく、それをアラブのエジプト人が商売の種にしている、と感じた。

アラブが入ってきたというのは史実、商売の種は私の個人的感覚としてそう思った。(現地人の証言も後ほど知った)
スフィンクスのミニ版だ。

そして、エジプト歴史博物館を後にする。

 

 

 

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