なまじ日本と似ているから日本と同じような感覚でいたが、やはり、電車が遅れるところはアジア圏であると感じさせる。 ここから、バスに乗って、映画「悲情城市」の舞台であったという”九イ分”に向かうことにした。 この映画は見たことないけれども。