BANG PATを出て大通りに戻った後、少し進んだところでやがて12時となる。 右を見ると、何やら作業着を着たような人がたくさん食事を食べているのが見えたので、様子を伺いながら食事をもらうことに。 従業員の対応は笑顔が基本だが、やはりタイの笑顔は一味違う感じだ。 ジェスチャーで料理を選び、お金を渡す。 これまたおいしい! ナンプラをかけて、辛さを足して食につく。 私がコップを取って水を飲もうとしたら、氷が入っていないようで入れてくれたりした。 思わず”サンキュウー!”の声が出る。 食事を済ませ、再度、走り始める。