つり橋を渡ってみると、その先に建物がいくつかあったので、一度戻って自転車を取ってきた。 そして、先の方まで走って行き、いくつかの建物と洞窟を見た。
鐘がある。 まさか砲弾の先っぽじゃないよねえ、と思いつつ見ていた。 ここから見る限り、きちんとした鐘のようだ。
と、言うのも、貧しい国ではそのようなこともあると最近見聞きしていたので。 タイは裕福そうなのでそんなことはないかな?
周囲にかけてある絵が仏陀の一生を示しているということだけは説明してもらったが、言葉がうまく通じなくて苦労した。 お布施が必要だったのかな? という気もするが・・・。
ダライ・ラマらしき写真もあった。