トゥクトゥク(3輪タクシー)まで戻ってくると、何やらおばさんが車の修理をしている・・・。おんぼろだしなあ・・・。 こんなんで一生懸命になって数百バーツか。悲しくもなるな・・・。 なんてこった。 しばらく雨宿りして待っていると、どうやら修理が終わったとの合図が。 さて、再度出発。