それだけではなく、朝、ふと気が付くとタイヤの空気が抜けていて、パンクの修理もする必要があった。 パンクの修理をしていると、ホテルの人が手伝ってくれたりして、とても助かった。 田舎町の人情味が伝わってきて良い感じだった。 修理を終えた後、ようやく走り始めた。
そして、今日の移動を行わなくては今後の旅程に響くため、予定通りのペースで進んで行った。