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過去に使っていた道具

   
   
   
   
 

CRAZY CREEK

簡単に言えば”座椅子”です。 テントの中で座椅子があるとないとでは腰の負担・快適度が格段に違ってきます。

右の写真ではかなり大きそうな雰囲気ですが、中の巨大な発泡スチロールを抜くことにより、コンパクトで持ち運び可能なサイズに収納することができます。

詳しくはこちら

   
 

太陽電池パネル

アースデイ2002に出展していた店舗から現物で買いました。12000円だか15000円だか、そのくらいだったと思います。単3が8本同時に充電できるので、単3にはほとんど困らなくなります。

ここのおじさんから聞いたのだけれども、太陽電池パネルからそのまま電池ボックスに繋げば充電になるらしい。 それを実践して、見事成功! めちゃくちゃ助かってます。

   
 

前日光街道にて。テントの中。
CASIO FIVA MPC206VL

スペック上は5時間ほど電池が持つモデルです。実際は2時間くらいでしょうか。コンパクトフラッシュのスロットがついているので、デジカメデータを退避させるのに使っています。
  ところで、気づいたのですが、電池を本体に刺しているだけで電池が少しづつ減って行くようで、移動中や夜使わない時は電池を外していると長時間使えるようです。
  初めて長期ツーリングで使ったのは東北行きでなのですが、この時は、夜眠る時に95%だとしたら次の日の昼にデジカメデータ退避の為に起動したら75%だったりと、1日で20%近く電池が減ってしまっていました。 その後、上のような工夫をしたら電池の減りがゆっくりになりました。
 今は、大容量バッテリーと共に快適に使用しています。

→ 最近は、メモリが大容量になったので必要なくなりました。(2007/06/28)

   
 

カメラ用防水ケース

メーカー純正のものは概してハードケース(硬いプラスチック等)なのですが、これは普通の袋です。水深5mまで対応のようです。軍隊とかにも出荷しているメーカーのようなのでクオリティは高いらしい?

弱点というか性質として、ハードケースのものと比べ、柔らかいビニールなので画質がちょっと落ちる。

   
 

Image Tank G2 OTG

モバイルストレージデバイスです。
CFのファイルを内臓HDDに退避することができます。

詳しくはこちら

   
 

LUMIX DMC-LC33 (300万画素)

お手軽で電池が長持ち。それでいてそこそこの画質なのでこれにしました。アルカリ電池で100枚以上撮れるというのはとても嬉しい。 海外行きのサブカメラとして厳選しました。(H15.5購入)

・お手軽(小さい&軽い)
・電池が長持ち
・起動が遅すぎないこと

   
 

SANYO SX-560(150万画素)

昔使っていた動画デジカメ・SX-550の後継機種。 SX-550が壊れてからQV-4000とA20でまかなってきたのであるが、動画が撮れないのでこれを新たに購入。 QV-4000は15fpsで動画が一応取れるのだが、カクカクで、SX-550の15fps動画に遥かに及ばない。 ということで、動画デジカメで愛着もあるSX-550の後継機種を中古で16,800円にて入手。どうやらほとんど使っていないらしく、めちゃくちゃ美品だ。(ソフマップで買ったので現品を選べたし、1000円プラスして3年保証も付けれたので満足。)
 SANYOは、この次の機種からはデザインが変わって、ズーム付きになったのはいいのだけれども、起動の早さが損なわれたので、このスタイルの最後の機種であるこれを購入したのだ。(前を開くだけで1秒もかからず起動してくれるのが売り。)

   
 

CASIO QV-4000(400万画素)

初期設定では画像がぼやけていたり(設定でシャープネスだか何かを+1か2にすると解消)、天気の日には液晶ディスプレイが見にくかったり、起動が遅かったりと弱点も多いこれですが、まあまあ気に入っています。
  動画も取れるけど、なめらかじゃないから使い物にならない。起動が遅い点は、ワイドレンズを多用することによってレンズキャップを取る手間&時間が省けてある程度は解消できている。
  レンズが明るい(F2.0)ので、暗い時や動きの速いものを撮る時でも画像がぶれないのでとてもよいです。私は自転車で、特に疲れている時などは走りながら撮る場合もなくはないので重宝します。
  それと、バッテリーが単3電池で、メモリがCFというのが必須条件な私には、これが正に選ぶべきものでした。

   
 

CANON A20(200万画素)

安い割には画質もそこそこ良い。ワイドレンズも安価で手に入るのでこれにした。発色は、上のQV-4000よりもこちらの方がいいような気がする。空の色など。

   
 

SANYO SX-550(130万画素)

動画が綺麗。画像は、白飛びが激しい。 起動の早さが売り。かなりのお気に入りだった。雨によって破損。全損になったが、さくらや保険でかなり帰って来た。そのギフト券でQV-4000購入。

   
 

モバイルギア R330 (白黒モデル)

わざわざ、昔の白黒モデルを購入しました。12000円でこんなにいいものが手に入るとは、時代を感じます。 何故これにしたかと言うと、白黒にすると電池が長持ちするし、炎天下でも見えるので良いことが多いのです。反面、漢字変換が賢くないのが難点ですが。(昔使っていたR430にはAtokが入っていた。)

   
 

モバイルギア R430 (手放しました)

電池が長持ちで単3電池4本でも稼動する為に、日記などを書くのに重宝しましたが、ノートPCも長時間稼動するようになってきましたし、電池のもちだけを見るとこれと変わらなくなってきましたので手放しました。

今は、スペックダウンにはなるのですが白黒モデルを手に入れて日記書き用にしています。(上記参照)

 

 

 

 

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