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上下キーは画像リストの現在位置を動かします。
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| 7 或いは J |
8 或いは K |
9 或いは L |
| 4 或いは F |
5 或いは G |
6 或いは H |
| 1 或いは A |
2 或いは S |
3 或いは D |
テンキー/或いはキーボード上部の数字キーは、設定された「相対パス」へと画像を移動させます。
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設定ボタンを押しますと、テンキー設定等が行えます。
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フォルダ選択ボタンを押しますと、振り分けを行うフォルダの選択が行えます。
(手抜きと言いますか何といいますか、今のところ、ネットワークフォルダには対応していません。ネットワークフォルダはドライブに割り当ててお使い下さい。) ←想定している状況が、ノーパソで旅先で画像を振り分ける、という使用用途ですので。
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画像をスキャンし、キャッシュに格納します。あらかじめ、適切なキャッシュ数を設定ダイアログ内で指定しておいて下さい。(キャッシュの設定は再起動後に有効です。)
お使いのマシンによって適正なキャッシュ数がありますので、いくつかの値で試して見て下さい。
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それぞれ、左回転90度、180度回転、右90度回転を行います。 これは、元画像に対してどのように動くか、の操作になります。(つまり、左回転90を2回押しても180度回転にはなりません。)
それぞれ、カーソルキーの左右が左90と右90に対応しています。
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画像を別名で保存する。
(右クリックから開くメニューからも選択可能です。
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画像のファイル名を変更、或いは移動する。
(右クリックから開くメニューからも選択可能です。
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ショートカット
展開したファイルを適当なフォルダに移動した後、デスクトップ等にショートカットを作って下さい。
このショートカットにフォルダをドラッグ&ドロップしますと、初期フォルダがそのフォルダとなって起動します。(コマンドライン引数でディレクトリを指定することも可能です。)
又、画像ファイルをショートカットにドラッグ&ドロップしますと、そのファイルを開くことができます。(Ver
1.21以降)
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キャンセルを実行します。
ファイル移動のキャンセルが行えます。 尚、フォルダを移動しますと、それ以前のキャンセルは行えなくなります。
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ホームページへの使用などに関しては、続けて、優秀な各ソフトで一括変換して頂ければ良いと思います。(私は元々それを想定しています。OPTPIX等、優秀な減色・拡大縮小ツールがありますし。私の手の届くところではありません。)
他のソフトの気に入らない点というのは、同じファイルを2回目に表示する時にキャッシュがされていなくて再度待たないといけないつくりのものだとか、タブ移動の設定がされていなくてタブ移動したら順番が飛ぶ(汗)のだとか、そういう細かいところではあるのですけど。(私のも、使う人によってはいろいろ言いたいことあるんだろうなあ。) 名前を挙げてしまうと、DC-VIEWっぽく作ってみました。全然違うけど、感じは似てるでしょ?
| Ver 1.00 |
2002/11/02 |
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新規作成。 作成時間は4時間。 うーん、Delphiパワーは強大だ。今回は、Delphi Personalを使用しましたが、Delphi Professionalで使える便利機能のいくつかが使えなくてちょっと手が疲れる。 |
| Ver 1.01 |
2002/11/02 |
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プレスキャン機能をつけた。(キャッシュにあらかじめ読み込む機能) |
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画像の拡大縮小計算が狂っていたという致命的なバグを修正。 |
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存在しないフォルダで始まった時にエラーで進めなくなる不都合を修正。 |
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回転表示機能を追加 (Thank you for RG VEDA) |
| Ver 1.02 |
2002/11/02 |
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アイコン画像を付けた |
| Ver 1.03 |
2002/11/02 |
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プレスキャンのキャンセルを可能とした。 |
| Ver 1.04 |
2002/11/02 |
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操作性アップ |
| Ver 1.05 |
2002/11/02 |
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速度アップ |
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リストのソート |
| Ver 1.06 |
2002/11/02 |
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プレスキャン終了後、ボタンが「キャンセル」のままである場合がある不都合を修正。 |
| Ver 1.07 |
2002/12/01 |
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プレスキャンの数=キャッシュの最大数では、どれか一つでも回転させてしまうと次の画像のキャッシュが無効になってしまう為、設定値+10のキャッシュを実際には持つようにし、プレスキャンは設定値の数だけ行うようにした。 |
| Ver 1.08 |
2002/12/21 |
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縦画像のキャッシュがうまく働かないことがあった不都合を修正。 |
| Ver 1.09 |
2002/12/22 |
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フォルダをショートカットにドラッグ&ドロップした時にそのフォルダを開くように変更。(引数でコマンドライン実行も同じ) |
| Ver 1.0A |
2002/12/30 |
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キャンセル(UNDO)実行を可能とした。 |
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キャンセル(UNDO)実行時に、フォルダが空になった場合にディレクトリ削除するかどうかのオプション追加。 |
| Ver 1.2 |
2003/01/10 |
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画像表示の高速化。 |
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オプションもつけて、速度優先かクオリティ優先かを選択可能とした。 |
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画像を別名で保存できるようにした。 |
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ファイル名の変更/移動を行えるようにした。 |
| Ver 1.21 |
2003/10/12 |
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キャッシュに要するメモリ容量の大幅改善。 大量の画像を読み込ませた場合における速度低下の改善。 |
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表示の高速化。速度オプションにおける挙動の変更。回転処理の高速化 |
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画像ファイルを直接ドラッグ&ドロップした場合、直接開けるようにした。 |
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画像をダブルクリックすると詳細表示が行えるようにした。 |
| Ver 1.22 |
2003/10/13 |
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移動させた後に画像更新がされないバグをfix. |
| Ver 1.23 |
2003/10/14 |
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右回転時に画像の左端の1ラインがおかしくなる不都合の修正。 |
| Ver 1.24 |
2003/10/17 |
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"完全削除”オプションが常にONとなってしまう不都合の修正。
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