熊野大社〜八雲立つ丘へ |
2001年12月31日
米子〜松江〜出雲(出雲大社) |
| 熊野大社の奥の方 |
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熊野大社の奥。 |
| 奥から中の方を眺める。 |
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中から、入り口の方を眺める。
そして、熊野大社を後にした。 |
熊野大社を後にした後は、八雲立つ丘へと向かおうとしたが、ここでふと、 手袋を忘れたことに気づく。 今回、重要なアイテムとして用いていた風よけ用の手袋をどこかに落としてしまったようなのだ。
考えてみるに、事故を手伝った時に後ろのところに置いたな・・・ ということを思いだし、 落ちているとしたら熊野大社とそこの間だという判断に至ったので、目をこらしつつ、
そこまで戻った。
幸いにも、その事故の場所とは八雲立つ丘への分岐点からすぐそこだったので、それほど 心理的ダメージはなかった。さて、戻ってみると、片方はそこにあったようなのだが、
もう片方が見つからない。 うーん。と思いつつ探したが、どうも見つからない。そこにいた人も少し手伝って探して くれたりもしたが、やはり見つからない。そこで、しょうがない・・・ということで走り出したら、
少し走ったところの、道沿いから一段上がったところに、誰かが置いてくれたかのごとく、 そこにもう片方の手袋が置いてあった。
やはりここだったかと思いつつ、一応、先ほど手伝ってくれた方に報告をしに少し戻り、 よかったねと言われつつ、気をつけてねとも言われつつ、そこを出発した。
| 八雲立つ丘に向かう途中にあった、萱葺きの家。たぶん、民家のものと思われる・・・。 |
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